アドバンストコース「燃焼と熱」で登場する銅と酸素の反応。
銅の粉を燃焼皿にのせて熱すると、みるみる間に色が変わって
黒い酸化銅ができあがります。

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中学受験では、酸素と結びついた時の質量変化がポイントです。
アドバンストコースでは、さらにここから話を進めていきます。
では、この酸化銅を銅に戻すことはできないのか?
今日はその予備実験を行っていました。
酸化銅と「ある粉」を混ぜて熱すると・・・

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真っ黒だった酸化銅が、もとの赤っぽい銅に戻ってきました!
※注 : 写真はウソです。
「ある粉」とは何なのか?
この時何が起こっているのか?
授業で確かめてみましょう!
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