糸電話 4年生に聞いたところ、 「糸電話」に触れたことがある子が約半数、 実際に作ったことがある子は全体の1/3くらいのようです。 そんな糸電話がベーシックコース「音の性質」で登場します。 今回の糸電話は、片側にトライアングルをとりつけました。 この方が「聞こえやすさ」がはっきりします。 プライマリーコースの「音」の単元では、 糸電話を工作から行うことにしようかなと考えています。