冬の天体授業では、望遠鏡でいろいろな惑星を観察します。この時期の金星(1枚目)は大きく欠けて、上弦の月のように見えます。地球に接近しているため明るく大きくもあります。授業中に金星の満ち欠けをはっきり見られるのは、次は当分先で2029年になりそうです。… pic.twitter.com/vEZVxoNj60— アルファ実験教室 (@alpha_jikken) January 14, 2025
冬の天体授業では、望遠鏡でいろいろな惑星を観察します。この時期の金星(1枚目)は大きく欠けて、上弦の月のように見えます。地球に接近しているため明るく大きくもあります。授業中に金星の満ち欠けをはっきり見られるのは、次は当分先で2029年になりそうです。… pic.twitter.com/vEZVxoNj60