金属と温度変化|中学受験のためのアルファ理科実験教室

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実験1 熱を伝えやすいものと伝えにくいもの
 
   ガラスのコップに湯を入れると熱くなりますが、カップラーメン容器にはお湯を入れてもそれほど熱くは感じません。ものには、熱を伝えやすい性質のものと伝えにくいし性質のものがあることを確かめます。
 
 
実験2 金属のあたたまり方
 
   フライパンで調理する時、炎にあたっている部分もあたっていない部分も同じよう加熱されます。金属を熱が伝わる様子を調べてみましょう。
 
 
実験3 金属の種類によるあたたまり方の違い
 
   中華鍋は、金属の持ち手でも触れることができます。金属の中にも、熱を伝えやすいものと伝えにくいものがあることを確かめます。
  
 
実験4 金属の温度による体積変化
 
   夏になると、高圧線のたるみが大きくなります。気温が高くて電線が長くなったためです。金属を熱した時に、大きさが変化することを調べます。
 
 
実験5 金属の種類による体積変化の違い
 
   電車のレールも気温が高くなると長さが変わります。このため、つなぎ目にはわざとすき間があいています。金属を熱すると、長さが変化することを確かめてみましょう。
 


 
予習シリーズ
   ・ 4年上 第14回 「金属」
・ 5年上 第4回 「物のあたたまり方」
 
デイリーサピックス
   ・ 430-23 「温度計を作ってみよう〜膨張と収縮」
・ 430-25 「いっしょに流れる〜熱のつたわり方」
 
日能研 本科教室
   ・ ステージII 「物の特徴と変化」