天体|中学受験のためのアルファ理科実験教室

中学受験のアルファ理科実験教室
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実験教室カリキュラム
  1・2年アルファコース
  3年プライマリーコース
  4年ベーシックコース
  5・6年スタンダードコース
  6年アドバンストコース



 
 内惑星である金星の満ち欠け、惑星の位置と見える方角などを学習した後、土星や木星、さらには木星の衛星を望遠鏡で観察します。冬の星座を探し出す方法を学んだり、日本以外の土地で、太陽がどのように見えるのかをシミュレーションします。

  実験1 金星の満ち欠け
       金星を望遠鏡で見ると、月のように満ち欠けしている様子がわかります。金星の満ち欠けを模型で確かめます。
 
  実験2 惑星の観察
       金星・火星・木星・土星などが、授業時間に見ることができる時は、望遠鏡で観察します。木星の衛星や、土星の輪も見えることでしょう。
 
  実験3 世界各地での太陽の動き
       日本以外の場所では、太陽が1日の中でどのように動いて見えるかを確かめます。
 
  実験4 北極星を見つける
       星座早見を活用して、夜空の星を特定できるように練習します。自力で北極星を探し出すことができるでしょうか。
  

 

 
デイリーサピックス
   ・ 530-37 月と太陽
 
予習シリーズ
   ・ 5年下 第17回 「太陽の動き」
 
日能研 本科教室
   ・ ステージIV 「地球と天体II〜III」