気体の性質|中学受験のためのアルファ理科実験教室

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実験教室カリキュラム
  1・2年アルファコース
  3年プライマリーコース
  4年ベーシックコース
  5・6年スタンダードコース
  6年アドバンストコース



 
    
  実験1 塩酸の量と二酸化炭素の発生量
       塩酸と炭酸カルシウムで二酸化炭素を発生させます。塩酸の量を変化させた時の、気体の発生量を調べます。
 
  実験2 炭酸カルシウムの量と二酸化炭素の発生量
       炭酸カルシウムの量を変化させた時の気体の発生量を調べます。
 
  実験3 二酸化マンガンの量と気体の発生量
       過酸化水素水と二酸化マンガンで酸素を発生させます。二酸化マンガンの量を変化させた時の気体の発生量を調べます。
 
  実験4 反応時間
       触媒の量を変化させた時の反応時間を調べます。
 
  実験5 気体の判別
       数種類の気体が各試験管に入っています。それぞれ中身はどの気体なのかを判別します。
 

 

 

   
デイリーサピックス
   ・ 530-28 「気体の発生〜物質の性質と変化G〜」
 
予習シリーズ
   ・ 5年下 第9回 「気体の性質」
 
日能研 本科教室
   ・ ステージIV 「物質と変化III 〜 気体」
 
教養のための理科
   ・ 応用編II 第1部 化学の世界 〜 4章 「ものが燃えるって」